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ひとり親家庭等医療について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月31日更新

ひとり親家庭等医療について

助成対象者

年齢:18歳に達する日以後の最初の3月31日までにある児童(ただし、就学前の子どもは除く)と、その児童を養育している者
居住条件:市内居住
要件:父か母が死亡するか離婚し、現在婚姻(内縁を含む)していない家庭の父または母と児童
両親のいない児童と、その児童を扶養している配偶者のいないもの

内容

県内の医療機関
保険証と一緒にひとり親家庭等医療費受給資格者証を窓口で提示すれば、保険診療に係る医療費(自己負担分)は支払う必要はありません。(高額医療費等は除く)
県外の医療機関
医療費を支払った後、ひとり親家庭等医療費助成申請書(医療機関で証明を受けたものか、領収書を添付したもの)を子ども課へ提出すると、医療費(自己負担分)は翌月末に口座へ振込まれます。

ひとり親家庭等医療の適用除外者
(1) 生活保護法による保護を受けている者
(2) 所得制限該当者
(3) 他の医療費支給制度の対象者

申請に必要なものは次のとおりです

(1) 印鑑 (認印で可)                        
(2) 預金通帳 
(3) 健康保険証  
(4) 課税所得証明書(1月1日以降転入者)
(5) 戸籍謄本(死別・離婚等の事実が確認できるもの)
(6) 住民票謄本


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