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弾道ミサイル落下時の行動について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年8月11日更新

弾道ミサイル落下時の行動についてお知らせします。

 弾道ミサイルが日本に落下する可能性がある場合は、Jアラートを活用して、防災行政無線で特別なサイレン音と
ともにメッセージを流すほか、携帯電話やスマートフォンに緊急速報メール等により緊急情報をお知らせします。

 メッセージが流れたら、別添資料のとおり、身を守る行動をとっていただくようお願いします。

ミサイル落下時の行動について(香川県庁危機管理課ページ)

内閣官房国民保護ポータルサイト ミサイル落下時の行動について [PDFファイル/654KB]

状況に応じた避難方法(内閣府ホームページより)

まずは第一の衝撃から身を守る

屋外にいる場合→できる限り頑丈な建物や地下に避難する。

建物がない場合→物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る。(U字溝や高速道路下のトンネル等も有効です)

屋内にいる場合→窓から離れるか、窓のない部屋に移動する。(浴槽の中等も有効です)

次に安全を確保する(近くにミサイルが落ちた場合)

屋外にいる場合→口と鼻をハンカチで覆い、現場から直ちに離れ、密閉性の高い屋内または風上に避難する。

屋内にいる場合→エアコン・換気扇を止め・窓を閉め、可能なら目張りをする。

 

添付資料

説明書 [PDFファイル/155KB]

Q&A [PDFファイル/54KB]


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