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子どもの予防接種

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月3日更新

子どもの予防接種

予防接種には、定期の予防接種(予防接種法に基づき市町村長が行う予防接種)と任意の予防接種(希望者が任意で受ける予防接種)があります。

定期の予防接種予診票は生後1か月になる月の下旬に保健課より発送しておりますので、ご確認ください。

また、任意の予防接種に関しては、かかりつけの医療機関等でご確認ください。

定期の予防接種

市内および県内の予防接種実施医療機関にて無料で予防接種を受けることができます。接種を受ける際には、「予診票」と「母子健康手帳」をお持ちください。

※転入や紛失などで予診票がない場合は、保健課までお申し出ください。その際に、母子健康手帳が必要となりますので、必ずお持ちください。

定期予防接種の種類と接種間隔について [PDFファイル/228KB]

市内実施医療機関 [PDFファイル/375KB]

予防接種後健康被害救済制度について(厚生労働省)

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou20/kenkouhigai_kyusai/


(注意事項)

〇日本脳炎予防接種の積極的勧奨の差し控えについて

平成17年度から平成21年度にかけての日本脳炎の予防接種の積極的勧奨の差し控えにより、日本脳炎の予防接種を受ける機会を逃した方(平成7年4月2日~平成19年4月1日生まれの方)は、定期予防接種として20歳の誕生日の前日まで受けることができます。

また、平成19年4月2日~平成21年10月1日までに生まれた方に対しても、生後6月から90月未満あるいは9~13歳未満の間に、第1期(3回)の不足分を定期接種として接種できます。

詳しくは、保健課までお問い合わせください。

〇子宮頸がん予防ワクチンについて

子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種)の積極的勧奨を、平成25年6月14日から、差し控えています。

〇長期療養に伴う予防接種について

長期にわたり療養を必要とする疾病にかかったこと等により、定期の予防接種を受けられなかった方について、一定の期間または一定の年齢に達するまで予防接種を受けることができるようになりました。詳細は保健課までお問い合わせください。

善通寺市の行政措置に基づく予防接種

善通寺市では、麻しん風しんの定期予防接種において接種対象年齢が過ぎてしまった場合、定期の予防接種ではありませんが、市独自で未接種の方に実施している任意の予防接種として受けることができます。費用は全額助成しています。詳細については保健課までお問い合わせください。

子どもに関する手続き【予防接種について】転入時・転出時

転入時

他の市町村から転入された20歳までのお子さんの保護者の方は、転入時保健課にお申し出ください。お子さんに該当する予防接種のご案内をします。その際に、母子健康手帳が必要となりますので、必ずお忘れのないようにお願いします。

 

転出時

定期の予防接種は、市町村によって実施されていますので、善通寺市が発行した予診票は使用できません。新しい住所地の予防接種担当課で、予診票発行の手続きを行ってください。その際に、母子健康手帳が必要となりますので、必ずお忘れのないようにお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予防接種実施医療機関用請求書類

下記より必要な書類をダウンロードし、ご利用ください。

市外の医療機関用

請求書 [PDFファイル/28KB]

被接種者名簿 [Excelファイル/175KB]

【注意事項】

・請求書の日付について

 (例)接種月が1月の場合、請求日は2月1日以降でお願います。

・請求書は、訂正印による書き直しは禁止です。記入間違いがあった場合は、新たに書き直しをしてください。

・被接種者名簿に記入間違いがあった場合は、すべて二重線で訂正印を押してください。修正テープや砂字消しは禁止です。


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