ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織で探す > 消防本部 > 被災後の通電火災を防ぐには

被災後の通電火災を防ぐには

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月10日更新

感震ブレーカーが効果的です!

 感震ブレーカーとは地震などで被害を受けたときに、家の中にある分電盤のブレーカーで電気の供給を止めることにより、火災を未然に防ぐことができるものです。
 地震などで被害を受けた建物などで、電気が復旧し供給が再開された時に、被害を受けた電気配線でショートをしたり、漏電して火災になる場合があります。

感震ブレーカーには次のようなタイプがあります。
・分電盤内蔵タイプ(新築、増改築建物用)
・分電盤後付けタイプ(既存建物用)
・コンセントタイプ(既存建物用)
・簡易タイプ(既存建物用)

詳しくは、パンフレットを見てください。

感震ブレーカー 感震ブレーカーパンフレット [PDFファイル/462KB]


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


  • このページの先頭へ
  • 前のページに戻る