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スプレー缶などは穴を開けずに収集カゴへ


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印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月20日更新

 市では、スプレー缶などを『資源ごみ』として収集しており、中身を使い切り、穴を開けて出すようお願いしてまいりました。しかし、各地で産業廃棄物処理業者などによるガス抜き作業中に、火災事故が発生している状況を踏まえて、スプレー缶などの出し方を見直し、8月から順次実施しています。
 ご理解とご協力をお願いします。


【変更内容】

・スプレー缶、カセットボンベなどは穴を開けずに集積場所にある赤板に白抜きで『スプレー缶』と表示した黄色い収集カゴに入れてください。
*収集日はこれまでと同じ、資源ごみの日です。スプレー缶集積かご

【注意事項】

・可燃性ガスが残っていると、危険なため、中身を使い切り、空になっているかを確認してください。
*中身が残っているとシャカシャカ・チャプチャプなどの音がします。
・スプレー缶などのキャップはプラスチック製容器包装(その他プラ)として出してください。
・火災の原因となるため、燃えない(埋立)ごみの市指定袋には入れないでください。

 



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