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「食」を通じて善通寺市の魅力を再編集、学生とシェフによる共創プロジェクトについて
「食」を通じて善通寺市の魅力を再編集するプロジェクトの報告
善通寺市では「讃岐もち麦ダイシモチ」を起点とした共感創出型シティープロモーション事業を 開始しています。
善通寺市では、特産品である「讃岐もち麦ダイシモチ」を起点に、地域の歴史や文化、風土、生産者の思いに触れ、「行ってみたい」「応援したい」
「誰かに伝えたい」という共感を育む、新しいシティープロモーション事業を実施しております。
本事業では、都市圏の学生(東京農業大学・芝浦工業大学・津田塾大学)と香川大学の学生が協働し善通寺市を体験してもらい、地域の価値を都市圏の店舗にて社会実装を行います。CoCo JAPAN(森トラストグループ地域共創プロジェクト)、岡山フードサービス株式会社のシェフとともに「食」として編集をし、新たな価値を構築するという、シティープロモーションモデルの構築を目指します。
7月プログラムの報告
善通寺市にて、大学生22名、社会実装の先のシェフが善通寺市の歴史・食文化などを実体験しました。
8月プログラムの報告
実施後に、追って報告いたします。
社会実装の先について
どの店舗でどのようなレシピ・どのようなシティープロモーションをおこなうかを追って報告いたします。
ぜひとも、順次発表いたしますので、HPの確認をお願いいたします。







